napnap抱っこ紐がお洒落で気に入った

今まで色んなスーパーやショップでママさんたちの抱っこ紐を見ていますが、殆どの方がエルゴを使ってますね。

ナップナップ抱っこ紐を使ってる人とは1度しか出会ったことがないので、それぐらいレアなのかなとも思うのですが、逆にオシャレなデザインなのでそれが気に入っています。

使い方のマニュアルは結構シビアに書かれていて腰ベルトを締めるだけじゃなくて、赤ちゃんの落下を防止するためのカバーまでスナップで止めるように促されていて安全重視なのがよくわかります

けれど、それが煩わしいと感じることも多いです。安全カバーは付けなくても落ちないので最近は付けずに抱っこもおんぶもしてしまう事が多いですね。基本的に落ちやすいのは乗せるときと外す時なので腕で支えてあげれば落ちることは無いと思います。これは他の抱っこ紐でも同じです。

あといま月齢7ヶ月ですがちょっと小さい気もしますね。身体の脇から下がすっぽり入るのでいいのですけど、脇から上が全部抱っこ紐から出た状態です。腕がぶらんと出てるのをイメージしてもらうとわかりやすいです。

腰と肩への負担は少なく、腰痛になったことはありません。ただ子供が泣いてる時にゆすったり、飛び跳ねたりするとやはり腰にきますね。

さて、メリットとデメリットもお伝えしてきましたが最初はこんなマイナーな抱っこ紐よりも海外製のメジャーなのでいいか、とも思ったのですが、日本人の体型向けということとデザインに惹かれてしまいました。口コミサイトもチェックして問題なさそうと思って買いました。

ナップナップはこちらで口コミをご覧ください。

グレコの抱っこ紐のラインナップと口コミ

① 特徴

グレコの特徴といえば、キャリートラベルシステムに対応しているという点ではないでしょうか。抱っこ紐とベビーカーのシートを赤ちゃんを乗せたまま使用することができるので、気分が変わりやすい赤ちゃんにもすぐに対応することができます。階段や電車の乗り降りもこれでラクラクできるようになりますし、首すわり前にも使える仕様となっているので1つあれば長い間愛用することができます。

② ルーポップ

実際に使った9割以上のママが疲れにくいと絶賛した超軽量型腰ベルト付き抱っこ紐がルーポップです。装着もとても簡単でタテ抱っこはもちろんですがおんぶと2wayタイプとなっています。長く使える抱っこ紐として定番の商品となっていて、首がすわる4ヶ月ころから3歳くらいまで使用することができます。体重にすると15キロくらいまでなら使用することができます。

③ ルーポップゼロ

抱っこ紐で赤ちゃんを寝かしつけたり落ち着かせたりするのに最適なのがルーポップゼロです。首がすわる前の赤ちゃんから使うことができ首がすわる前の赤ちゃんのためにおくるみインサートがあるので心地よい眠りを誘います。長時間の抱っこでも疲れにくく蒸れないですし、コンパクトなのでかさばりません。新生児から使用することができるタイプなので長い間愛用することができます。

④ ルーポップゼロCTS

ベビーカーとドッキングして使える抱っこ紐がルーポップゼロCTSです。赤ちゃんが急にぐずっても、長い階段をのぼらないといけない時や電車などの公共の交通機関を使用するときもベビーカーからすぐに抱っこ紐として使うことができるのでラクラクです。寝かしつけも落ち着かせることもできるおくるみインサート付きですし、前抱っこもできる5WAYが特徴です。

⑤ 口コミ3個

人から譲ってもらった抱っこ紐を使っていましたが、2つ目が欲しくてグレコを買いました。実際に使ってみると今まで使っていた抱っこ紐よりも肩がかなり楽になって長時間の抱っこでも痛くならないので今、グレコ以外使いたいと思わなくなりました。

洗い替え用にグレコを購入しました。メッシュ素材なので蒸れにくく夏場かなり重宝しています。お値段も比較的リーズナブルだったので買って良かったと思います。

口コミを参考にしながらグレコの抱っこ紐を購入しました。スリング派だったのですが、腰ベルト一つあるだけでこんなに体が楽になるのかとびっくりしたくらいです。装着に慣れるまでちょっと時間がかかりましたが、慣れてしまえばパッとできるようになります。

フェリッシモ抱っこ紐の口コミやその使い勝手など

① フェリッシモ抱っこ紐の特徴

コンパクトかつ使いやすいのが特徴のフェリシモの抱っこ紐。金具や留め金がなく、かなりシンプルに作られています。抱っこ紐を頭からすっぽりとかぶり、赤ちゃんを中に入れるというタイプの抱っこ紐でとても使いやすくさっと装着できます。シンプルで布一枚でつくられているような抱っこ紐にも関わらず安定感がかなりあります。たためば15センチ角くらいになるのでバッグに忍ばせて置くことも十分できます。2本目の抱っこ紐として使うのもおすすめです。

② ラインナップ

フェリシモの抱っこ紐は、タイプ的には1つしかありません。ですが、デザインがかなり豊富でオシャレなので、いくつか揃えてその日の服装や気分に合わせて楽しむということもできます。抱っこ紐を使うのはお母さんだけではありません。お父さんも使うこともありますから、二人で使えるカラーを選ぶもよし、パッと目を引くデザインのものを選ぶもよし、好みに合わせて購入できるのがうれしい点です。

③ 口コミ3個

バッグの中にたたんでしまっておくことができるので、いざというときにとても役になっています。スリングを使ったときもありましたが、やっぱりフェリシモの抱っこ紐以上に安定感があって簡単なつくりでも疲れにくいものに出会ったことがありません。

口コミを見てフェリシモの抱っこ紐を買いました。スリングでは嫌がった我が子も、フェリシモはフィット感があるからか嫌がらずにつけさせてくれます。使い方もとても簡単なのでぐずっているときもかなり重宝しています。いくつか抱っこ紐を使ってきましたが、ここまで使えるのは他にはないんじゃないかと思うくらい買って良かったと思います。

以前使っていた抱っこ紐は機能が優れているのは嬉しいのですが、さっとつけることができないこと、ちょっとかさばってしまうのがネックでした。でもフェリシモの抱っこ紐はコンパクトでバッグに入れられるのでかなり助かっています。すぐに付けられて、簡単なのに長時間でも肩が痛くならないので助かっています。

素敵なベビービョルン抱っこ紐、日本向けとオリジナルと

①ベビービョルンとは

1961年にスウェーデンに住んでいた家族が経営し始め、今に至るのがベビージョルンです。3歳までの子どもたちを中心に、高い品質でなおかつ安全な製品の開発に現在も取り組んでいます。世界各国でベビービョルンは使われていて、50か国以上で販売されています。実生活で本当に役に立つベビーグッズの販売に力を入れていて、細かい部分についてまでかなりこだわりを持っています。ベビービョルンといえばバウンサーが有名ですが、現在は育児グッズや子供製品、抱っこ紐など多岐にわたる商品の展開を行っています。

② 特徴

ベビービョルンの抱っこ紐の特徴といえば、首がすわる前から使用することができるというところにあります。また、抱っこ紐は何年間もの間使うものなので、3種類のメッシュを組み合わせて作られていて通気性もよく、汗や熱をきちんと逃してくれます。フルメッシュ構造となっているのもベビービョルンの抱っこ紐のもう一つの特徴です。

③ ONE+ WE オリジナルの違い

ONE+は日本人の体格に合わせ造られており、1ヶ月~3歳くらいの子供まで4通りの抱っこ紐として使用することいができます。WEは対面抱っことおんぶを快適に行うことができ、首すわり前1ヶ月~3歳くらいまでの抱っこ紐として活用することができます。オリジナルは、シンプルながらも対面抱っこと前向き抱っこに適している抱っこ紐で1ヶ月~14ヶ月まで使用できます。それぞれの違いは、使用期間という点にあると言えるでしょう。

③ コットンとメッシュ素材

ベビービョルンの抱っこ紐は、首座り前一ヶ月からどのタイプも使用することができます。ONE+、WE、オリジナルの3タイプがあり、それぞれにコットン素材タイプとメッシュ素材タイプを選ぶことができます。大切な赤ちゃんが使うからこそ、お肌に優しい素材のものを選ぶのはとても重要なポイントです。

④ 使い方

ベビービョルンの抱っこ紐の使い方は、マスターしてしまえば難しいということはありません。慣れるまでにはある程度回数が必要にはなりますが、使い方についてはベビービョルンのホームページでも動画で確認することができます。使い方がわからなかったりするときは、動画でチェックしながら一緒にやってみるとわかりやすいかもしれません。

⑤ いつからいつまで使えるか

ベビービョルンの抱っこ紐は3つのタイプがありますが、それぞれのタイプに共通して言えるのが首すわり前1ヶ月から使用することができるという点です。ただ、それぞれのタイプによって3歳まで使うことができるものや14ヶ月くらいまで使えるタイプなどがありますので、月齢に合わせて使い分けるようになります。また、ベビーキャリアに合わせてアクセサリー類も用意されています。それぞれに使えるアクセサリーが異なりますので、よく確認をしたうえで購入するといいでしょう。素材もメッシュやコットンと2つのタイプから選ぶことができます。用途や使用時期などで使い分けるのもいいかもしれません。

抱っこ紐アップリカ、その豊富な種類と使い方など

① アップリカという会社について

育児用品や子供用品を扱っているブランドであるアップリカ。ベビーカーをはじめチャイルドシートや、ベビーベッド、抱っこ紐などの販売を行っていますイタリア語の「アプリコ(明るい陽の当たった)という意味と「カサ(家)」という2つの単語を合わせた造語としてアップリカという名称になりました。

② コランハグ

アップリカのコランハグは日本人の体型にフィットするように作られています。新生児から使えるよう、首が座るまではヨコ抱っことして使うことができます。肩ベルトと腰ベルトがしっかりフィットしてくれるので疲れにくく、メッシュを使用しているのでムレにくいのが特徴です。おんぶも抱っこもラクラクでネックガードがあるので赤ちゃんが寝ても安心です。

③ コランCTS

今までにない新しい抱っこ紐、それがコランCTSです。ベビーカーにセットできて乗せかえができます。抱っこ紐をはずさずにそのままベビーカーに乗せ換えたり抱っこ紐として使うことができます。もちろん心地よさは他の抱っこ紐と変わりません。

④ 使い方

アップリカの抱っこ紐の使い方は、とてもシンプルです。腰ベルトがついているので、肩と腰の両方に荷重を分散させ長時間の抱っこでも負担が少なく済みます。腰ベルトを装着しないと身体への負担もかかってしまうので、腰ベルトは必ず装着しましょう。ポイントは子供と自分ができる限り密着するところにありますので、肩ひもや腰ベルトの調節を何回か行うことで、さらに使いやすくなります。

⑤ いつからいつまで使えるか

基本、抱っこ紐は首が座ってから使用するタイプが多いのですが、アップリカの場合、別売りのコランハグ専用新生児シートを使うことで生後14日目から使うことができます。抱っこであれば13キロ程度、おんぶであれば15キロ程度の重さまでなら使用可能です。新生児から、大きさによりますが2歳から3歳くらいまでは抱っこ紐やおんぶ紐として長い間使用することができます。

私のエルゴの抱っこ紐人気おすすめランキング1~5位をご紹介

① アダプト

エルゴの抱っこ紐の中でも人気なのがアダプトです。抱っこ紐ランキングなどでも必ずと言っていいほど上位にランクインしています。新生児から使えること、頭と首をしっかりと支えられること、成長に合わせて形を変えることができるという特徴があります。お母さんにもお父さんにも使いやすいよう体型に合わせて調節することができます。もちろん赤ちゃんの体型にもぴったりと合わさってくれるのでおすすめです。

② 360

360と書いて「スリーシックスティ」と呼ぶ抱っこ紐は、対面抱きをはじめ前向きに抱いたり腰抱きをしたりおんぶをしたりと4通りのパターンがあります。赤ちゃんを自然な状態で座らせ姿勢を支えてくれるので負担がありません。腰への負担をウエストバンドで分散させることができ、抱き方に合わせ角度が調節できるという嬉しい機能つきです。360度、どの方位でも快適に抱っこができるのでおすすめです。

③ オーガニック

オーガニックに使われている繊維は、国際安全基準エコテックス規格100の認証を得ています。その名の通り、オーガニックコットンを使用しており、機能はオリジナルと同等となっています。これから将来を担っていく子供たちのためにエコロジー活動に一役買ってくれる抱っこ紐です。

④ オリジナル

エルゴの抱っこ紐の中でも定番中の定番でもあるオリジナル。優れた機能で使いやすく飽きのこないデザインが人気です。カラーも豊富なので、自分の好みに合わせてチョイスすることができます。ウエストベルトと肩のストラップにはパッドが入っているので荷重がバランスよく分散されるので抱っこへの負担が少ないのが特徴です。

⑤ デザイナー

オリジナルにちょっとおしゃれ感を加え、ブランドとコラボをしたり上質なプリントに仕上げたりとこだわりを持っているのがデザイナーです。エルゴの中でも特別仕様のもので、デザインも限定となっているので、ほかの人とは違った抱っこ紐をお探しの方におすすめです。