グレコの抱っこ紐のラインナップと口コミ

① 特徴

グレコの特徴といえば、キャリートラベルシステムに対応しているという点ではないでしょうか。抱っこ紐とベビーカーのシートを赤ちゃんを乗せたまま使用することができるので、気分が変わりやすい赤ちゃんにもすぐに対応することができます。階段や電車の乗り降りもこれでラクラクできるようになりますし、首すわり前にも使える仕様となっているので1つあれば長い間愛用することができます。

② ルーポップ

実際に使った9割以上のママが疲れにくいと絶賛した超軽量型腰ベルト付き抱っこ紐がルーポップです。装着もとても簡単でタテ抱っこはもちろんですがおんぶと2wayタイプとなっています。長く使える抱っこ紐として定番の商品となっていて、首がすわる4ヶ月ころから3歳くらいまで使用することができます。体重にすると15キロくらいまでなら使用することができます。

③ ルーポップゼロ

抱っこ紐で赤ちゃんを寝かしつけたり落ち着かせたりするのに最適なのがルーポップゼロです。首がすわる前の赤ちゃんから使うことができ首がすわる前の赤ちゃんのためにおくるみインサートがあるので心地よい眠りを誘います。長時間の抱っこでも疲れにくく蒸れないですし、コンパクトなのでかさばりません。新生児から使用することができるタイプなので長い間愛用することができます。

④ ルーポップゼロCTS

ベビーカーとドッキングして使える抱っこ紐がルーポップゼロCTSです。赤ちゃんが急にぐずっても、長い階段をのぼらないといけない時や電車などの公共の交通機関を使用するときもベビーカーからすぐに抱っこ紐として使うことができるのでラクラクです。寝かしつけも落ち着かせることもできるおくるみインサート付きですし、前抱っこもできる5WAYが特徴です。

⑤ 口コミ3個

人から譲ってもらった抱っこ紐を使っていましたが、2つ目が欲しくてグレコを買いました。実際に使ってみると今まで使っていた抱っこ紐よりも肩がかなり楽になって長時間の抱っこでも痛くならないので今、グレコ以外使いたいと思わなくなりました。

洗い替え用にグレコを購入しました。メッシュ素材なので蒸れにくく夏場かなり重宝しています。お値段も比較的リーズナブルだったので買って良かったと思います。

口コミを参考にしながらグレコの抱っこ紐を購入しました。スリング派だったのですが、腰ベルト一つあるだけでこんなに体が楽になるのかとびっくりしたくらいです。装着に慣れるまでちょっと時間がかかりましたが、慣れてしまえばパッとできるようになります。